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最近の変更

かつて混浴だった施設のうち、休業・混浴の廃止・閉館を確認したものです。ほかのサイトに古い情報が残っていることがあるので、行く前の確認にお使いください。

休業中13件

  • 湯荘白樺栃木県

    公式サイト(mmjp.or.jp/sirakaba)は404で確認できなかった。じゃらん・ニフティ温泉は「休業中」、純温泉協会は「2024年7月頃より休業または廃業」と記載。休業前は、男女別の内湯と混浴露天風呂(泥パック可)があった。

  • 共同浴場 もみじの湯(古町温泉・塩原温泉郷)栃木県

    塩原温泉観光協会によると、感染症対策のため2022年11月末から休止しており、再開の目処は立っていない。再開が決まれば公式サイトで告知される。二次情報(ニフティ温泉、ゆる~と)でも「休業中」と表示されている。以前は囲いのある混浴の共同浴場だったが、現在の混浴の扱いは公式に記載がな

  • 共同浴場 岩の湯(塩原温泉郷・福渡温泉)栃木県

    公式サイトなし。湯まっぷ・温泉ブログ等の二次情報で「閉鎖中」「閉館」。混浴露天風呂だった(男女別化の情報なし)。無人の共同浴場。再開の有無は那須塩原市・塩原温泉観光協会への確認推奨。

  • 湯の平温泉 松泉閣群馬県

    公式サイトは見つからず。二次情報(はしご湯のすすめ・ニフティ温泉)では2012年末から休業中とされ、再開情報は見つからなかった。休業前は日帰りだと露天風呂のみ利用可。混浴の有無は今回確認したページに記載なし。

  • 湯ノ平温泉 松泉閣群馬県

    二次情報(はしご湯のすすめ・ニフティ温泉)では2012年から無期限休業。公式サイトは見つからなかった。休業前の露天風呂は男女別と記載されており、混浴だったかは確認できない。再開情報も見つからなかった。

  • 不動の湯(福渡温泉・那須塩原市)栃木県

    公式サイトはなく、地元の人が管理している無人の野天の混浴風呂。マナー違反が続いて長く閉鎖されており、ときどき期間限定で開くだけ。2025〜2026年に開いたかどうかは確認できなかった。ニフティ温泉では「閉館しました」と表示されている。行く前に塩原温泉観光協会(siobara.or

  • 老神温泉 観山荘群馬県

    沼田市観光協会の温泉ページに「耐震工事の為、長期休館中」と記載。老神温泉観光協会の宿泊・日帰り施設一覧(oigami.net)にも掲載なし。再開時期、休館前の混浴の有無はどちらも確認できず。公式サイトは見つからず(公式Xとして @kanzanso あり、未確認)。

  • 大滝ホテル(神奈川県湯河原町)神奈川県

    公式トップに「令和8年9月1日より当面の間休業、宿泊・日帰りすべて休止」と告知。混浴野天風呂は二次情報(検索結果)に言及があるが公式サイトでは記載確認できず、混浴の現状は不明。水着着用の屋外温泉プールは配管破損で休止中。電話0465-62-7111。

  • 鬼怒川仁王尊プラザ栃木県

    公式トップに「施設機器故障により、日帰り温泉は臨時休業」「再開は未定」と掲載。二次情報(検索結果要約)では2024年7月27日から源泉ポンプ故障で日帰り・宿泊とも入浴休止。休業前は混浴露天「舞台の湯」(水着着用・5〜10月の季節営業)があったとされるが、現状の混浴有無は不明。TE

  • 湯の網温泉 鹿の湯松屋茨城県

    公式サイトは当分の間休館と告知。二次情報(観光いばらき等の検索要約)では浴室は1つの男女兼用で、入口に「男」「女」の札をかける交代制・貸切利用とされ、混浴ではないとの記載。再開時期は不明。電話0293-46-1086。

  • 蒼の山荘(湯元 蒼の山荘/中川温泉・神奈川県山北町)神奈川県

    公式サイトは見つからず。ニフティ温泉で「休業中」表示(再開時期不明)。確認したどの情報源(中川温泉旅館組合・山北町観光サイト yamakita.net・ニフティ温泉・ゆーゆ)にも混浴の記載がなく、露天風呂が混浴かどうかは確認できなかった。休業・混浴の有無とも要電話確認(0465-

  • 川治温泉 薬師の湯(日光市営)栃木県

    日光市公式ページで確認。混浴露天風呂(男鹿川沿い)は施設情報上存続しているが、施設全体が2026年6月2日から臨時休館(再開未定)。サウナも当面利用中止。二次情報の700円・21時までは旧情報。

  • 奥多摩 鶴の湯温泉(旧・馬頭館の混浴)東京都

    混浴で知られた馬頭館は2019年10月から休館中で、再開の確認は取れていない。奥多摩観光協会のページ(https://www.okutama.gr.jp/site/hotspring/)には鶴の湯温泉の宿として玉翠荘・荒澤屋・観光荘・小河内荘などが載っているが、混浴については書か

混浴廃止54件

  • 湯西川温泉 本家伴久栃木県

    公式の温泉ページに載っている大浴場は男女別のみ(男性=藤鞍の湯・公達の湯、女性=美肌の湯・子宝の湯)で、混浴の記載はない。ほかに貸切露天風呂が2つある。混浴がいつなくなったかは確認できていない。日帰り入浴についても公式に記載がない。営業は続いている(宿泊予約を受け付けている)。問

  • TAOYA川治栃木県

    大江戸温泉物語グループの公式温泉ページで確認(2026-09-26)。浴場は露天風呂(女性・男性)と大浴場(女性・男性)のみで、混浴の記載はない。以前に混浴があったかどうかはこのページでは確認していないため、「混浴廃止」は現在の公式ページに混浴がないことに基づく判断。日帰り入浴の

  • 上会津屋(塩原温泉・古町)栃木県

    公式サイトの温泉ページで混浴は露天0・内湯0と記載され、男女別(入れ替え制)。混浴はない。貸切風呂もない。営業中(予約受付あり)。

  • 元湯湯西川館 本館栃木県

    公式の温泉ページでは露天風呂・内湯とも男女別で、ほかに無料の貸切風呂が2つあると書かれている。混浴の記載はない(元から混浴だったかは不明で、「混浴なし」とみなす)。営業中で、新しい予約システムへの移行は2026-05-26。

  • 常盤ホテル(那須塩原市塩原695・門前温泉)栃木県

    営業中(全20室。観光協会の宿一覧にも掲載あり)。公式の浴場構成は、男女別の「姫の湯/殿の湯」と貸切露天風呂(予約制・30分無料)だけで、混浴の記載はない。そのため status は「混浴廃止」としたが、以前に混浴があったかは確認できていない。日帰り入浴は、公式に記載がなく、塩原

  • リブマックスリゾート鬼怒川栃木県

    公式サイト上は露天風呂・大浴場とも男女別で、混浴の記載なし。貸切風呂・客室露天あり。営業中。過去に混浴があったかは未確認のため、status「混浴廃止」は「現在混浴なし」の意味。日帰り入浴サービスはあるが料金・時間は未確認。

  • 中禅寺金谷ホテル 温泉露天風呂「空ぶろ」栃木県

    公式では男性用・女性用それぞれ内湯・露天・サウナの男女別構成で、現在は混浴なし。過去に混浴だったかは公式で確認できず、「混浴廃止」はその前提での分類。ホテルは営業中。

  • 大島温泉ホテル(三原山温泉)東京都

    公式ページでは大浴場・露天風呂とも男湯1・女湯1の男女別で、混浴の記載はない。以前に混浴があったかどうかは確認していないため、「混浴廃止」は現在混浴がないという意味で使っている。朝食休憩プラン(要予約・大型客船が運航する日のみ・大人2,500円)もある。

  • 万座温泉 日進舘群馬県

    公式サイトに混浴の記載なし。日帰りは露天「極楽湯」と大浴場「長寿の湯」が利用可。検索結果の要約とゆこゆこ(https://www.yukoyuko.net/6136/bath)では極楽湯は男女別露天(2026/8/1から通常営業再開)とされる。かつての混浴は男女別に変わったと判断

  • 草津温泉 大滝乃湯群馬県

    公式(草津観光公社運営)は合わせ湯を「男女で造りが異なる」と記載しており、男女別の浴場として案内されている。混浴の記載は一切なし(混浴時間・女性専用時間の記載もなし)。混浴廃止の正確な時期は未確認。旧ドメインohtakinoyu.comは証明書エラーで閲覧不可。

  • 湯檜曽温泉 林屋旅館群馬県

    公式の温泉ページには2つの浴室が「男女時間入れ替え制」と書かれており、混浴の記載はない。貸切専用の浴場もない(FAQ)。旅館は営業中で、宿泊予約を受け付けている。公式の「日帰り昼食休憩」ページ(rest.html)は「現在休止中」。一方、日帰り入浴だけのプランがあるかどうかは公式

  • 谷川温泉 旅館たにがわ群馬県

    公式温泉ページでは内湯・露天とも男女2つずつの入替制(19:00)、貸切露天(要予約)、歩行湯(足湯)。混浴の記載なし。混浴は現在確認できないため「混浴廃止」扱いとしたが、過去に混浴があったかは未確認。日帰り情報は公式に記載なく、二次情報(dan-b.com等)のみ。

  • 霧積温泉 金湯館群馬県

    公式の温泉概要ページに「浴室は内湯のみ男女各1つずつ」と明記されており、混浴は確認できない(混浴とする情報は旧情報の可能性)。営業は継続中(公式サイト・予約サイトが有効)。日帰り入浴の可否は公式に明記なく、二次情報のみ。電話 027-395-3851 で要確認。

  • 鹿沢温泉 紅葉館群馬県

    公式の浴場ページでは「内湯・打たせ湯 男湯1 女湯1」と男女別の表記で、混浴の記載はない。以前は混浴だったとされるが、公式ページでは確認していない。

  • 老神温泉 東明館群馬県

    公式「お風呂のご案内」では内風呂・露天風呂とも男湯・女湯の表記のみで混浴の記載なし。FAQにも「男湯と女湯の入れ替えはございません」とあり混浴の言及なし。ニフティ温泉の口コミには露天が混浴との古い記述があるが、現行公式では男女別と判断。ぎょうざの満洲運営、源泉かけ流し。

  • 花敷温泉 囲炉裏の御宿 花敷の湯群馬県

    公式サイトは営業中の表示。「当館では日帰り入浴は出来ません」と明記。温泉ページ(spa.html)の構成は男性内湯・女性内湯・予約不要の貸切露天風呂2か所で、混浴風呂の記載はない。以前に混浴があったかどうかは確認できていない(「混浴廃止」は、現在混浴がないという意味で選んだ)。検

  • 滝沢温泉 滝沢館群馬県

    公式サイト(takizawakan.com)は宿泊料金を2023年1月付で掲載しており、営業は続いているとみられる。ただし公式のお風呂ページには混浴か男女別かの記載がない。二次情報(meguri.rest 2020年3月訪問記、るるぶ等)では露天風呂は男女別で混浴ではないとされる

  • 湯の小屋温泉 照葉荘群馬県

    公式の温泉ページでは男女別内湯各1、露天風呂は交代制、家族風呂は貸切。混浴の記載はなく、現在は混浴なしと判断(過去に混浴だったかは未確認)。営業状況の明記はないが公式サイトは稼働・予約サイトも掲載あり。

  • 奈女沢温泉 釈迦の霊泉群馬県

    2026年8月の訪問記(ブログ)では浴室は男女別の内湯のみで、混浴の記載はない。ニフティ温泉にも混浴の記載はない。ぐんま観光公式とみなかみ町観光協会のページには入浴の詳細が載っていない。公式サイトは見つからず、確認していない。「混浴廃止」は、混浴がないことをもとにした判断で、以前

  • 湯宿温泉 大滝屋旅館群馬県

    公式上、混浴の記載なし。宿泊者は常時貸切利用、日帰りは日替わり男女入替(検索要約では逆の日付割当の記述もあり要確認)。予約制貸切優先のため日帰り利用不可の場合あり。絆の湯は現在利用不可、外湯の窪湯は閉鎖。

  • 沢渡温泉 共同浴場群馬県

    沢渡温泉組合(中之条町観光協会サイト内)の記載では男女別の内湯。現在の混浴は確認できず、混浴があった時期の有無・廃止時期は未確認。営業中である旨は掲載されている。

  • 川原湯温泉 王湯(共同浴場)群馬県

    長野原町観光サイトには「男女別の内湯と露天風呂」とあり、通常営業中で休業の告知はない。旧王湯はダム工事にともない2014年7月に移転・新築されている(秘境温泉ブログ hikyou.jp/?p=12572)。旧施設にあった混浴は現在はなく、男女別になっているとみられる。ただし、新施

  • 谷川温泉 檜の宿 水上山荘群馬県

    公式の温泉ページは男湯(古代檜風呂・露天 仙人岩乃湯)と女湯に分かれた構成で、混浴の記載は見当たらない。以前混浴があったかは未確認のため、「混浴廃止」は「現在は混浴なし」という意味。営業中とみられる。日帰り情報は公式で確認できず、事前に電話(0278-72-3250)で確認が必要

  • 四万温泉 四万やまぐち館群馬県

    公式の温泉ページに載っているのは、お題目大露天風呂・四万川の湯・薬師の湯の3つだけで、すべて男女別(時間で入れ替え)。「竜宮」や水着で入る混浴の記載はなく、現在は混浴がないと判断した(廃止した時期は不明)。宿は営業中。日帰りの料金・時間は二次情報の検索結果の抜粋のみで、公式では確

  • 吟松亭あわしま群馬県

    公式の温泉ページでは大浴場・露天風呂とも男女別、ほかは貸切展望風呂だけで、混浴の浴場は載っていない。以前混浴があったかは確認できていない(「混浴廃止」は現在混浴がないという意味)。宿は営業中。住所は観光協会の表記に合わせて沼田市利根町老神603とした(依頼文の利根郡片品村とは違う

  • 温もりの宿 辰巳館(上牧温泉)群馬県

    公式サイトの温泉ページでは、はにわ風呂・庭園露天風呂「たまゆらの湯」・総檜風呂「かわせみの湯」は男女入れ替え制と記載されており、混浴の記載はない。そのため「混浴廃止(男女別/入れ替え制)」と判断したが、以前混浴だったかどうかは今回確認していない。営業中(宿泊予約サイトにも掲載あり

  • 榛名湖温泉 ゆうすげ元湯(景観の宿 ゆうすげ)群馬県

    公式では男女別の内風呂・露天風呂(各サウナ付)のみで混浴の記載なし。過去に混浴があったかは未確認のため「混浴廃止」は男女別であることを示す分類。

  • 水上高原ホテル200群馬県

    営業中。観光協会では大浴場は男女別と記載され、混浴の記載なし(「混浴廃止」は過去に混浴があったか未確認のため、実際は「混浴なし」の意)。別棟露天風呂「凛楽」は宿泊者専用。公式spaページ(https://www.minakamikogen200.jp/spa/)には料金等の詳細記

  • みなかみホテルジュラク群馬県

    公式温泉ページでは大浴場3つ(天狗の湯・せせらぎの湯・翠渓の湯)がすべて男女別で、混浴の記載なし。以前に混浴があったかどうかは確認していない。混浴がないことは確認済みのため、廃止扱いにしている。日帰り入浴不可は検索結果の公式FAQ要約による。

  • 蛍雪の宿 尚文群馬県

    公式サイトでは現在、風呂は貸切風呂2か所(蛍雪の湯=半露天、岩の湯)のみで、混浴の記載はない。FAQによると入浴のみの営業はしていない。夕食付きの日帰りプラン(15時入室)は試験的にあり、客室と貸切風呂を使う形。以前混浴があったかは未確認で、「混浴廃止」は現在の公式情報で混浴が確

  • 水上温泉 ホテル湯の陣群馬県

    公式温泉ページに混浴の記載なし。大浴場・露天風呂は男女入替制、無料貸切風呂あり。「7歳以上の男女混浴はご遠慮ください」との注記。現在は男女別運用と判断(過去に混浴があったかは未確認)。伊東園ホテルズとして営業中。

  • 白根温泉 加羅倉館群馬県

    公式サイトの温泉ページには「男性用大浴場」「女性用大浴場」のみが載っており、混浴や露天風呂の記載はない。以前に混浴があったかどうかは確認していないため、「混浴廃止」は「現在は混浴なし」という意味で付けた。営業中で、日帰り入浴は受け付けている。

  • 丸沼温泉 環湖荘群馬県

    公式の浴場構成は男女別大浴場(虹マス風呂・姫マス風呂)+貸切家族風呂2つで、混浴の記載はない。貸切風呂は予約不要。源泉かけ流し。「混浴廃止」は、公式に混浴が載っていないことからの判断。過去に混浴があったかどうかは確認していない。日帰り入浴の条件は、公式の浴場ページには載っていない

  • 尻焼温泉 星ヶ岡山荘群馬県

    公式お風呂案内で「混浴:0」、男女別の内湯・露天のみ。旧関晴館。近くの川の露天風呂(尻焼温泉 川原の湯)は別施設。TEL 0279-95-5121

  • 姥子温泉 秀明館神奈川県

    経営者交代・改装後、浴室は「共同の男女別の浴室のみ」(公式FAQ)で、かつての混浴は廃止。宿泊なしの日帰り専用施設。石鹸・シャンプー使用禁止。

  • 箱根湯寮神奈川県

    日帰り温泉施設。大浴場は男女別で、公式サイトに混浴の記載はない(じゃらん等で「7歳以上の混浴不可」の記載あり)。男女一緒に入れるのは貸切個室露天風呂(離れ湯屋 花伝、2〜4名)のみ。混浴大浴場として扱うのは不適。

  • 柴原温泉 かやの家埼玉県

    公式サイトでは男女別の浴場構成で、混浴の記載はない(過去に混浴があったかどうかは未確認。「混浴廃止」は現状が男女別であることを示す分類)。ご予約・料金ページには「日帰り入浴は、お受けできません」とある。ニフティ温泉など二次情報には「日帰り可」とあるが古い情報とみられ、公式の記載を

  • 亀山温泉ホテル千葉県

    公式の浴場ページに載っているのは男女別の大浴場(展望風呂)と貸切露天「兎亀乃湯」、貸切半露天2つで、混浴の記載はない。「混浴廃止」は、現在の公式に混浴が無いことを示す判定で、過去に混浴があったかは確認できていない。問い合わせ先:0439-39-2121

  • かぶと湯温泉 山水楼神奈川県

    厚木市観光協会で露天・内風呂とも男女各1の男女別と明記。混浴の記載なし(もともと混浴だったかは未確認)。公式によると立ち寄り湯は令和7年10月23日に再開、宿泊・食事客優先で予約不可。

  • 柴原の湯 柳屋(柴原温泉 手打ちそばの宿 柳屋旅館)埼玉県

    公式サイトの記載は「男女別の露天風呂と内湯」で、混浴は確認できない。以前に混浴があったかどうかは確認していない。検索結果のまとめでは日帰り入浴を一時休止中としていたが、公式ページ上は日帰り入浴の案内が掲載されているため、行く前に宿へ確認が必要。

  • 袋田温泉 思い出浪漫館茨城県

    公式の温泉ページでは渓流露天風呂・大浴場・庭園露天風呂がすべて男湯・女湯の男女別と表記されている。混浴の記載はなし(以前混浴だったかはこのページでは確認できていない)。ほかに露天風呂付き客室あり。宿は営業中。

  • 箱根太陽山荘(国民宿舎)神奈川県

    公式・検索要約では「木風呂」「岩風呂」の2浴場を晩と朝で男女入れ替えとされ、現在は男女別。混浴の記載は確認できず(過去に混浴だったかは未確認)。2026年6月に日帰り入浴再開(Yahoo!ニュース泉よしか記事)。おむつの取れていない子は入浴不可。

  • 美肌の湯 きのくにや神奈川県

    公式サイト(hakone-kinokuniya.co.jp / bihadanoyu-kinokuniya.com)は接続不可で確認できず。箱根町観光協会(hakone.or.jp/265)と箱ぴたには混浴の記載なし。秘湯宿.com(2022年2月訪問、2022年4月更新)の記事

  • 中川温泉 かくれ湯の里 信玄館神奈川県

    営業中。公式の浴場案内は大浴場「夢幻の湯」・展望露天風呂(男女別)と貸切露天風呂3種のみで、混浴の記載なし。以前あった混浴は現在は確認できないため「混浴廃止」扱い(廃止時期は不明)。

  • 新木鉱泉旅館(秩父七湯 御代の湯)埼玉県

    公式の浴場案内は「殿方」「お婦人」の男女別で、混浴の記載なし。過去に混浴があったかは未確認のため、「混浴廃止」は男女別であることを示す現状判断。

  • 奥久慈 湯の澤鉱泉茨城県

    営業中。公式の浴場ページは「内湯は岩風呂と檜風呂2か所、時間ごと男女入れ替え制」と記載しており、混浴の記載はない。そのため現状は男女別。以前に混浴があったかどうかは確認できていないので、ステータスの「混浴廃止」は「現在は混浴なし」という意味で選んだ。

  • 潮来水原温泉 亀の井ホテル潮来茨城県

    公式温泉ページでは最上階の男女別大浴場(夕凪の湯・朝陽の湯)のみで、混浴の記載なし。以前に混浴があったかどうかは確認できていない。営業中。刺青は不可(シールで隠せば可)。

  • 亀山温泉 湖水亭 嵯峨和(さがわ)※旧表記「佐川」と思われる千葉県

    公式サイトの浴場案内は男女交代制で、混浴の記載はない。「佐川」は現在の「嵯峨和」と同じ施設とみているが、公式での確認は取れていない。同じ地区の別施設「亀山温泉ホテル」(kameyamaonsen.jp)も確認したところ、日帰りは11:30〜18:00、1,000円、水曜休館で、こ

  • 七沢荘(七沢温泉)神奈川県

    公式の日帰りページでは内湯・露天とも男性用/女性用に分かれており混浴の表記なし。混浴が過去にあったかは今回未確認のため「混浴廃止」は現状男女別という意味。2026年4月1日に日帰り料金改定の告知あり。

  • 厚木飯山温泉 元湯旅館神奈川県

    営業中。厚木市観光協会によると、浴場の構成は内湯が男女1つずつ、露天風呂が男女1つずつ(入替制)、貸切風呂が1つで、混浴の記載はない。公式サイト(motoyu.co.jp のトップ・日帰り・料金ページ)には浴場の形式が書かれていなかった。そのため「混浴廃止」は男女別であることから

  • 和銅鉱泉 ゆの宿 和どう埼玉県

    公式サイトの浴場は檜風呂「檜扇」と岩風呂「岩鏡」の2つで、毎日男女入替制の男女別。混浴の記載はない。過去に混浴があったかどうかは確認できず、「混浴廃止」は現状が男女別であることを示す分類。

  • 秩父温泉 だいます旅館埼玉県

    公式施設案内では男女別浴場のみで混浴の記載なし(混浴がかつてあったかは未確認のため「混浴廃止」は混浴なしの意)。湯は満願の湯から運搬。日帰り入浴の記載なし。

  • 天然自家源泉の宿 ばいえる(現名称:星音の宿 ばいえる/隣接日帰り温泉 星音の湯)埼玉県

    営業中。公式の施設案内では浴室は「内風呂(男女各1)、露天風呂(男女各1)」の男女別のみで、混浴の記載はない(昔混浴があったかどうかは確認できていない)。日帰りは隣の「星音の湯」で入浴可(TEL 0494-77-1188)。ただし旅館組合サイトには宿の日帰りプランは休止中とある。

  • おやど 湯の季(旧 湯西川別館)栃木県

    旅館は営業中。公式の温泉ページでは、旧混浴露天の「壮健の湯」も含め露天風呂(壮健の湯・美人の湯)と鶴鶴の湯・福寿の湯がすべて「貸切」と書かれ、「混浴」の語は出てこない。このため混浴廃止(貸切化)と判断したが、公式が廃止を明言しているわけではない。ニフティ温泉やブログ(2022年)

閉館・廃業16件

  • 弁天温泉旅館栃木県

    公式サイトは見つからず。ニフティ温泉・秘湯宿.com・秘境温泉ブログなど複数の二次情報で「閉館」と記載。閉館時期・理由は記載なし。かつては男女別内湯と混浴露天があった。

  • 女夫渕温泉(女夫渕温泉ホテル)栃木県

    唯一の宿「女夫渕温泉ホテル」(1970年開業、露天風呂12か所で有名)は2013年2月25日の地震で大きな被害を受けて営業をやめ、同じ年に取り壊された。Wikipediaには「2022年時点で営業中の宿はない」とある。現在の女夫渕は奥鬼怒温泉郷へ向かう人の駐車場になっている。公式

  • 山晃館(板室温泉)栃木県

    公式サイトは見つからなかった。板室温泉旅館組合の掲載旅館一覧(大黒屋・山喜・幸乃湯温泉・湯宿きくや・SPA和薬草 板室別邸の5軒)に山晃館は載っていない。閉館の時期や閉館を明記した一次資料はこの調査では確認できなかった(検索ツールの上限に達し、Google・DuckDuckGo・

  • 旭温泉(那須七湯・跡地)栃木県

    検索の上限に達したため、Web上での確認はできていない。依頼文の前提(現在は施設がなく史跡のみ)に基づき「閉館・廃業」とした。旭温泉は昭和期に廃湯になったとされるが、これは未確認。混浴については、入浴できる施設自体がないため該当しない。sourceUrlは那須町観光協会のトップペ

  • 湯守釜屋栃木県

    今回は裏付けが取れていない。「閉館・廃業」は、依頼文にあった「2024/11/25で営業終了」をそのまま使っただけ。公式サイトとして試した kamaya-hotel.co.jp は名前解決ができず(ENOTFOUND)開けなかった。このURLが正しい公式ドメインなのかも確認できて

  • 花敷温泉 関晴館群馬県

    六合の里温泉郷組合(中之条観光)のページに「かつては複数の宿があったが、現在営業しているのは花敷の湯のみ」との記載。関晴館は現存施設として掲載されておらず、営業していないと判断(廃業の時期や明示的な告知は未確認)。花敷温泉で唯一営業中の「囲炉裏の御宿 花敷の湯」は日帰り入浴不可と

  • 京塚温泉 しゃくなげ露天風呂群馬県

    公式サイトは見つからず。ニフティ温泉で「閉館しました」と表示。検索結果の要約では、2022年2月の現地確認で再開は難しいとの記載や「休業中」表記(はしご湯)もあるが、閉館時期は未確認。営業当時は男女別露天で混浴ではなかったとの情報あり(検索結果の要約のみで、ページ本文は未確認)。

  • 猿ヶ京温泉 ホテル湖城閣群馬県

    混浴露天6種があったが、2022年2月から休館しその後閉館扱い。公式ドメイン kojokaku.co.jp はDNS解決できず。宿泊予約サイトに古い掲載が残るが、再開情報は見つからない。

  • 霧積温泉 霧積館(きりづみ館)群馬県

    公式サイトは見つからず(kirizumikan.comは名前解決不可)。Wikipediaによると姉妹館きりづみ館は1971年開業、2012年4月閉館し、霧積温泉は以後「金湯館」のみ営業。口コミでも霧積館は閉まっており金湯館営業の案内があったとの記述。混浴の有無は確認できず。

  • 和泉屋旅館(福渡温泉・那須塩原市)栃木県

    ニフティ温泉のページ名に「閉館しました」と明記。はしご湯のすすめ・秘境温泉 神秘の湯でも「閉館」表記。公式サイトは見つからず(検索で出る yujimata-izumiya.net は福島県塙町の同名別旅館)。閉館前は文学亭に混浴大浴場・混浴露天風呂があった。

  • 万座温泉 松屋ホテル群馬県

    ニフティ温泉の施設ページに「閉館しました」と明記。閉館日の記載はない。公式サイトや観光協会では閉館を確認していない。

  • 大江戸温泉物語 浦安万華郷千葉県

    公式サイト(urayasu.ooedoonsen.jp)はドメインが解決できずアクセス不可。2024年6月2日に閉館したことは検索結果と複数の二次情報(タイムズクラブ、GOOD LUCK TRIP)で確認。混浴は水着着用の露天エリアで、湯浴み着ではなかった。

  • スパ湯~ワールド茨城県

    公式サイトに営業終了のお知らせあり(検索結果で確認)。温浴施設は閉店、同施設内のボウリング・映画館等は営業継続。混浴の有無の詳細は未確認。

  • 早稲田天然温泉 めぐみの湯埼玉県

    ニフティ温泉・spa-tokyo.netで「2026年1月15日をもって閉館」と記載。公式サイト(https://www.meguminoyu.com/)は残っているが閉館告知は確認できず、混浴の記載もなし。男女別の日帰り温泉施設で、混浴があったかどうかは確認できなかった。

  • 白岩温泉 白岩館(秘湯の宿 白岩館)千葉県

    二次情報サイト(spa-tokyo.net)のページ題名に「2022年(令和4年)4月30日付で閉業しました」とある。ニフティ温泉の検索結果では「日帰り入浴は行っておらず食事処のみ営業」との記載も見られた。公式サイトは見つからず、閉業は公式では未確認。本文は文字化けで詳細確認でき

  • 湯西川温泉 共同浴場 薬師の湯栃木県

    公式サイトは見つからず。閉鎖前は混浴の共同浴場(湯西川温泉組合管理)。ニフティ温泉の掲載名にも「閉館しました」と表示。隣の露天「薬研の湯」も湯量不足で休止。日光市公式の「薬師の湯」臨時休館情報は川治温泉の別施設なので混同注意。